会社沿革

技術的な進歩、設備の増強などを含めた沿革

1985年1月本社(浜松市小沢渡)にてクリニック事業部としてスタート
1985年6月竜洋工場(現 磐田工場)にてドライクリーニングテスト洗浄をスタート
1986年8月タオルふとん、綿ふとんを水洗い洗浄スタート
1988年パークロルエチレン洗浄廃止
1992年フッ素洗浄廃止
1993年ファートン洗浄開始
1994年8月水洗い洗浄機械設備増設 (2,500枚/日 機械設備)宅配業務スタート
1997年11月ロールアイロン機(リネン)導入
2001年5月羽毛布団リフォーム機導入
2004年2月毛皮用シャーリング機導入
2004年10月オゾン水処理開始
2004年12月活水装置設置
2006年11月羊毛・羽毛銀加工処理開始
2008年7月ザブザブ設立
2009年3月クリーニング業初の商品全品検針を実施
2009年4月500万枚クリーニング達成
2011年11月遠赤乾燥機導入
2013年12月両軸洗浄機導入
2014年2月555万枚突破(クリーニング達成)
2014年4月グループ会社の株式会社丸八製造と合併
2017年12月610万枚突破(クリーニング達成)
2019年2月630万枚突破(クリーニング達成)
2019年4月抗菌防臭処理を標準仕様に
2019年8月株式会社丸八製造から株式会社丸八真綿に社名変更
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